ペンシルボックス・その2
ふぇぇ……本誌と毎月の分と重なるとものすんごい分量になるわぁ。ペンシルボックスがなければこなすのは難しいと思う。いやムリだw 手を汚す汚さないことよりも、解き直し時に不可避な、盤面の書き写しにかかる手間がほぼゼロになったことがホントにホントにありがたい。おっきなサイズになればなるほど時短の効果が絶大ときた。
良いコトばかりじゃないのはなんでもそう。欠点は、外出時のバッテリ切れとか、プリンタがないと印刷できないとか。メールで提出する分には印刷の問題は起きないんだけども、どうしても紙で出さなきゃイケナイものもある。
ええ、そーですよ。ペンシルボックスでこしらえた盤面を、手許の紙片に書き写し(爆)。それも美術館中サイズだよ(ぉぃぉぃ)。う~ん、携帯型のプリンタ買おうかなぁ。
124号分おしまい。なぜか夜の東京中央局は人多すぎだし。原稿の締切には間に合ったけど、22時のわかしおには間に合うのかしらん。
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